東南アジアへ行った時、現地に住む友人に連れて行ってもらいました。

ヨーロッパと比べて、マカオカジノ ドレスコードがそれほど厳しくない事は知ってたけど、一応ジャケット着用で革靴を履く。

現地の若者や観光客らしき人達のマカオカジノ ドレスコードは、比較的カジュアルな服装だった。

ジーンズや襟無しシャツを着用の人も居たけど、ほとんどはボタン付きシャツを首元まできっちり締めていたり、足元は革靴を着用。

マカオカジノ ドレスコードにタンクトップやサンダル等、カジュアル過ぎる物は控えた方がよく、女性も短すぎるスカートは避けた方が無難。

会場内は部分的に盛り上がっている場所もありましたが、基本的に大人しく楽しむ方が多いと感じるね。

その為、マカオカジノ ドレスコードもそれほど厳しく無いものの、マナーとしてラフすぎる格好は控えましょう。

あとはゲームに集中、初体験の私が大負けは想定内。バカラを覚え、次こそ思い切りリベンジすっぞ。

意識から離れません

さて、何故かは知らぬが、妙に脳裏でドゥクラッセという単語が反芻し、自分の意志を惑わせる。

そりゃ先日、知人と喫茶店で会話中、ドゥクラッセについて語り合い、盛大に意気投合、盛り上がった覚えはあり、未だ記憶に残る。

が、普段そこまで考える様なものでは無く、正直現状を信じられぬ。「そりゃよほど、私との会話が印象深かった。違う?」思い切って原因を、その知人へ電話で尋ねる。

「詳しい事は分らんけど、恐らく自分とのやりとりで、妙にドゥクラッセが脳裏に焼きき、離れねぇ状況かなと」ふーん、そっちは?貴女は大丈夫?

「大丈夫とか、別にドゥクラッセへそこまで固執、執着した覚えありません。元々これを話し出したんは君。こっちは受け手、聴き手側よ。あまり記憶へ残らん。聞き流してたから」

え、マジ?退屈過ぎやった?!「あ、つい本音をうっかり。退屈とかじゃなく、えっと...」ごめんね!「くっ。とにかく!暫く忘れろ!でねーと他の作業が出来ません」

ライフスタイルを見直す

ここ数年、ライフスタイル見直してるんだ。オーガニックファンデーションを使い、食べ物も野菜中心。マクロビオティック、勉強する予定。

ヨガ通い、自分自身のココロ&カラダと向き合う時間。食品添加物に気を使い、出来る限り何でも手作り。自然とオーガニックファンデーションに手が出た、という感じ。

むしろ、呼ばれた?お導き?一度試してごらんよ、オススメ。今まで使ってたアレコレが、ダメだった事、すぐ分かる。内側から喜んでると、気付くはず。

今まで毎日ド派手メイクだし、流行ファッション追いかけ、シーズン毎、めまぐるしくチェンジ。クローゼット、常時パンパン状態。

オーガニックファンデーションのスタート以降、不思議と天然コットン、麻、シルクチョイス。ポリエステル等、化学繊維は洗濯等しやすく便利。

でも、肌が受け付けず。チクチクザラザラ、気持ち悪い!私、オーガニックファンデーションだけ。

アイシャドウ、マスカラ、リップ等、メイクアップジャンル一切無し!今の私が一番好きよ!